
釣りざんまいツアーをつくる
海へ出て、潮を読み、
今日の一尾に出会う。
時期、海況、船の手配、ルールを確かめながら、島の周辺で過ごす釣りの時間を相談します。
釣りざんまいツアーの企画を見る01 LEAVE THE SHORE / SETOUCHI
山口県 周防大島町・無人島 片島
無人島「ありが島」で、自分たちの時間をつくる。
船で渡る。潮を読む。釣る。考える。仲間と動く。
便利さのない島だからこそ、一歩ごとに心が動きはじめます。
ACTUAL SHORE / 提供写真
START THE JOURNEYABOUT THE ISLAND
ありが島とは
ありが島は、山口県周防大島町の沖にある無人島・片島の呼び名です。 整えられた観光地ではなく、島の自然と向き合いながら、自分たちで考えて過ごす場所です。
何をするか、どう動くか、誰に声を掛けるか。便利さが少ないからこそ、一人ひとりの工夫と、仲間との関わりが輪郭を持ちはじめます。
島にはスタッフが常駐していません。渡島方法、実施内容、安全体制は企画ごとに確認が必要です。
ISLAND FIELD NOTES
風景のなかへ
光を映す海、手のなかのロープ、風に揺れる草。便利さの外側にある小さな感覚が、島で過ごす時間をつくります。




TWO POSSIBILITIES
島でひらく、2つの入口
現在の提供条件は確認中です。ここでは、ありが島で検討できる体験の方向性をご紹介します。

釣りざんまいツアーをつくる
時期、海況、船の手配、ルールを確かめながら、島の周辺で過ごす釣りの時間を相談します。
釣りざんまいツアーの企画を見る
企業研修 / 無人島チームチャレンジ
目的、人数、役割、安全体制を伺い、チームで考え、動く時間のつくり方を実施可否から相談します。
企業・団体研修を見るWHY “ARIGATOU”
名前に込めたもの
2013年、清水国明が瀬戸内海の無人島・片島の土地を取得し、仲間への感謝を込めて「ありが島」と名付けました。
誰かと力を合わせたこと。支えてもらったこと。普段は言葉にしにくい感謝が、日常から離れた島の時間のなかで、少しだけ素直になる。そんな場所のあり方を、名前そのものが語っています。

夕暮れの海に浮かぶ片島。地名と「ありが島」という物語、その両方を大切に伝えます。

OFF THE CLOCK / OFF THE GRID
BEFORE THE EXPERIENCE
体験の前に大切なこと

海況、天候、潮流、足場などを確認し、無理のない実施内容を組み立てます。

船の手配、必要装備、人数、連絡手段、運営体制は企画ごとに事前確認が必要です。

料金、日程、プログラム、安全管理、保険など、未確定の項目は相談時に確認します。

アクセスの詳細は現在確認中です。船や送迎を確約する案内ではありません。
START WITH A CONVERSATION
お問い合わせ・予約相談は、指定の外部フォームへ移動します。料金、日程、実施条件などの正式情報は、フォーム送信後の案内と回答でご確認ください。